現在作成中のプログラムのために、VMwareで動かしているubuntuをサーバ化してみている。
http://thinkit.co.jp/article/84/4
を参考にして苦戦中。
2012年6月13日水曜日
2012年6月12日火曜日
無線LANルーター WHR-G301N/N(BUFFALO)をフレッツ光環境で利用する
BUFFALO 11n/g/b対応 無線LANルーター WHR-G301N/N を購入。
価格は2500円ほどととても安い。
LAN-W150NはWiFiスポットとしてまともに使えなかった。
正確な原因は分からなかったが、熱をすごく発していたので少し不安を感じ使用をやめることにした。
WHR-G301N/Nだが、フレッツ光環境でAirStationを設定し、PCをLANケーブル経由でネットにつなぐ時のステップ。
・ONU(フレッツ光モデム)とWHR-G301N/NをLANでつなぐ
↓
・WHR-G301N/NとPCをLANでつなぐ
↓
・AirStation設定CDにより、各種ソフトをインストール
↓
※自動起動のソフトで設定をし、PCもインターネットへ接続可能になる(フレッツ接続ツールは不必要に)
以上。
しかし、赤字の箇所で問題が1点。途中でIDとパスワードを求められる。
IDは”~~~@~~~”の形式であり、NTTの書類を確認しても何のことか分からない。
これは、NTTのID&パスワードではなく、プロバイダからもらっているID(メールアドレス)&パスワードのことだった。
それを入力すれば無事、完了。
時間がないので、肝心のWiFi設定はまた明日・・・かな
2012年6月2日土曜日
LAN-W150Nを使ってPCを無線LAN親機(アクセスポイント)に
しばらく前に買ったLAN-W150Nという、Logitec製の安価の無線USBLAN親機/子機。
しかし、親機として利用できるというはずなのに全然うまくいかなかった。
フレッツ接続ツールが悪さをしてるのかなーとか思っていたら、関係なかった。
ひとまずWindowsPCに接続してアクセスポイントとして利用することができたのでメモ。
■出てた症状など
・APモードに切り替える際のWAN設定決定後、「Failed to enable ICS」というエラーが出る。
・iPhoneなどの端末側では接続中と出ているのに、safari等でアクセスするとネットワークに接続できていない。
■やるべきこと
コントロールパネル
→ネットワークと共有センター
→ローカルエリア接続
→プロパティ
→共有タブで、「ネットワークのほかのユーザーに、このコンピューターのインターネット接続をとおしての接続を許可する」のチェックボックスをチェック
→ホームネットワーク接続で「ワイヤレスネットワーク接続」を選択
→OK
■環境
PC
・Windows7 64bit
インターネット回線
・フレッツ光(フレッツ接続ツール使用)
===追記
これだけだとだめだった。
ちなみに、セキュリティをオープンにした所、つながった。
この辺をもう一度確認する必要がある
しかし、親機として利用できるというはずなのに全然うまくいかなかった。
フレッツ接続ツールが悪さをしてるのかなーとか思っていたら、関係なかった。
ひとまずWindowsPCに接続してアクセスポイントとして利用することができたのでメモ。
■出てた症状など
・APモードに切り替える際のWAN設定決定後、「Failed to enable ICS」というエラーが出る。
・iPhoneなどの端末側では接続中と出ているのに、safari等でアクセスするとネットワークに接続できていない。
■やるべきこと
コントロールパネル
→ネットワークと共有センター
→ローカルエリア接続
→プロパティ
→共有タブで、「ネットワークのほかのユーザーに、このコンピューターのインターネット接続をとおしての接続を許可する」のチェックボックスをチェック
→ホームネットワーク接続で「ワイヤレスネットワーク接続」を選択
→OK
■環境
PC
・Windows7 64bit
インターネット回線
・フレッツ光(フレッツ接続ツール使用)
===追記
これだけだとだめだった。
ちなみに、セキュリティをオープンにした所、つながった。
この辺をもう一度確認する必要がある
2012年2月7日火曜日
2012年1月16日月曜日
[ruby]配列の複数の要素を削除する
あらかじめ用意されているメソッドは2つ。
①delete_ifメソッド
配列から指定条件を満たす要素を削除(複数要素)
data = [5,1,2,4,3]
data.delete_if {|x| x < 3} # 値が3未満の要素を削除 p data => [5, 4, 3]
②slice!メソッド
配列の任意の場所から削除(複数要素)
data = [5,1,2,4,3]
data.slice!(1, 2) # 位置1から2要素分を削除
p data
=> [5, 4, 3]
参考URL(http://l-w-i.net/t/ruby/array_001.txt)
===
しかし,任意の値を複数削除するためには,これらの条件をうまく適応できない場合もある。
そこで,配列Aの要素の中から配列Bの要素と同じものを取り除く場合を考える。
data1 = [5,1,2,4,3]
data2 = [1,4]
data2.each do |d1|
data1.each do |d2|
if d1 == d2
data1.delete(d1)
end
end
end
p data1
=> [5,2,3]
注意として,eachで回す最初の配列をdata1にすると,ループが回っている最中に配列の要素が削除されることで,
ループが任意の回数回らずに終わってしまう。そのため,1度に全ての要素を削除できないことがある。
①delete_ifメソッド
配列から指定条件を満たす要素を削除(複数要素)
data = [5,1,2,4,3]
data.delete_if {|x| x < 3} # 値が3未満の要素を削除 p data => [5, 4, 3]
②slice!メソッド
配列の任意の場所から削除(複数要素)
data = [5,1,2,4,3]
data.slice!(1, 2) # 位置1から2要素分を削除
p data
=> [5, 4, 3]
参考URL(http://l-w-i.net/t/ruby/array_001.txt)
===
しかし,任意の値を複数削除するためには,これらの条件をうまく適応できない場合もある。
そこで,配列Aの要素の中から配列Bの要素と同じものを取り除く場合を考える。
data1 = [5,1,2,4,3]
data2 = [1,4]
data2.each do |d1|
data1.each do |d2|
if d1 == d2
data1.delete(d1)
end
end
end
p data1
=> [5,2,3]
注意として,eachで回す最初の配列をdata1にすると,ループが回っている最中に配列の要素が削除されることで,
ループが任意の回数回らずに終わってしまう。そのため,1度に全ての要素を削除できないことがある。
2012年1月10日火曜日
Linuxコマンドメモ
■ファイル・文字列検索
・コマンド検索
%which コマンド名
・ファイル内の文字列検索
%grep 探したい文字列 ファイル名
%grep "where" app/controller/*.rb
・ファイルの検索
%find ディレクトリ -name "ファイル名に含まれている文字列"
・コマンド検索
%which コマンド名
・ファイル内の文字列検索
%grep 探したい文字列 ファイル名
%grep "where" app/controller/*.rb
・ファイルの検索
%find ディレクトリ -name "ファイル名に含まれている文字列"
Htmlメモ
■テーブル(http://www.tohoho-web.com/html/table.htm)
| 列-A | 列-B | 列-C | |
|---|---|---|---|
| 行-1 | A1 | B1 | C1-C2 |
| 行-2 | A2 | B2 | |
| 行-3 | A3 | A3-B3 | |
| 列-A | 列-B | 列-C | |
|---|---|---|---|
| 行-1 | A1 | B1 | C1-C2 |
| 行-2 | A2 | B2 | |
| 行-3 | A3 | A3-B3 | |
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