と言ってみるテスト。おっと、古い表現かもしれない。
最近、特にブログを更新する必要性がない。
というか、そもそもこれはブログとして使っているというよりメモ帳である。
でも、最近はメモ帳にはEvernoteを使うようにしている。
むしろそっちで日記を書いたりしている。
でも、Evernoteは誰も見れないがブログなら誰かが見るかもしれないという違いがある。
どちらかといえばブログで日記を書いた方がいいのではないかと思った。
でも面白い日記をかけなければ意味がないという気もする。
でも、そもそもそんな面白い日記を書こうとしてかけるもんじゃないよなぁ。
とにかく書きなぐってみたら段々面白くなるというのが普通な気がするし、
そんなことを言っている人がたくさんいる。
というわけでほどほどにブログ(日記)再開をここに宣言する。
タイトルとは全く関係がなかった。あまりよくないかもしれないですな。
ブラウザ三国志やめたら時間がたくさんできたような錯覚に陥っている。
ブラ三で学んだ文章を書く技術をここで更に磨ければいいなと思う今日この頃である。
少しずつまとまりのある文章を書けるようになりたい。
以上です。
2010年9月13日月曜日
2010年6月25日金曜日
論文紹介(Paper Introduction)について
論文紹介に関する要件
* 論文紹介の回数は、以下の通りである.
o 大学院生:前期3回後期1回
o 学部生:前期後期に各1回
* 論文紹介の時期は、以下の通りである.
o 前期:7月末まで
o 後期:10月末まで
* 論文紹介の1週間前に,必ず,紹介する予定の論文の題目,著者,出典,概要を研究室メーリングリストで研究室全員に知らせること.
* 論文紹介では,必ず,当該研究の背景,問題意識,目的,手法,結果,残った課題,自分研究との関連を明確に紹介すること.
* 必ず,下記の雑誌に掲載された,自分の研究と(できれば深く)関わりのある論文から,紹介する論文を探すこと.
o Communications of the ACM
o ACM Queue
o ACM Ubiquity
o ACM Collected Algorithms
o ACM Computers in Entertainment
o ACM Computing Reviews
o ACM Computing Surveys
o ACM TechNews
o IEEE-CS Computer
o IEEE-CS Computing in Science & Engineering
o IEEE-CS Concurrency
o IEEE-CS Distributed Systems
o IEEE-CS Intelligent Systems
o IEEE-CS Internet Computing
o IEEE-CS Pervasive Computing
o IEEE-CS Security & Privacy
o IEEE-CS Software
o IEEE-CS IT Professional
o IEEE-CS Annals of the History of Computing
o 情報処理学会誌「情報処理」をはじめ日本の情報関連学会の学会誌(学部生のみ)
===
以下メモ
・研究室の棚にはACM、IEEE-CS、情報処理学会、人工知能学会の雑誌がならべられている
・電子ファイルはACMとIEEE-CSの雑誌と情報処理学会会誌掲載の記事は先生がPDFファイルを入手できるので、必要ならば申し出ること
CACM(COMMUNICATIONS of the ACM)の電子図書館の検索について、
http://cacm.acm.org/magazines/2010/4/81482-sql-databases-v-nosql-databases/abstract
上記のサイトのように、なっている論文では、
↓これは実際の雑誌の情報
SQL Databases v. NoSQL Databases | April 2010 | Communications of ...
実際の雑誌に載っている。
それ以外は違うよう。
※ちなみに News は2ページしかないのでちょっと論文とは呼べないかと。
---追記2010/10/12
・これはジャーナルではなくマガジンを主に取り上げるということで、気になる記事ならばよいらしい。
* 論文紹介の回数は、以下の通りである.
o 大学院生:前期3回後期1回
o 学部生:前期後期に各1回
* 論文紹介の時期は、以下の通りである.
o 前期:7月末まで
o 後期:10月末まで
* 論文紹介の1週間前に,必ず,紹介する予定の論文の題目,著者,出典,概要を研究室メーリングリストで研究室全員に知らせること.
* 論文紹介では,必ず,当該研究の背景,問題意識,目的,手法,結果,残った課題,自分研究との関連を明確に紹介すること.
* 必ず,下記の雑誌に掲載された,自分の研究と(できれば深く)関わりのある論文から,紹介する論文を探すこと.
o Communications of the ACM
o ACM Queue
o ACM Ubiquity
o ACM Collected Algorithms
o ACM Computers in Entertainment
o ACM Computing Reviews
o ACM Computing Surveys
o ACM TechNews
o IEEE-CS Computer
o IEEE-CS Computing in Science & Engineering
o IEEE-CS Concurrency
o IEEE-CS Distributed Systems
o IEEE-CS Intelligent Systems
o IEEE-CS Internet Computing
o IEEE-CS Pervasive Computing
o IEEE-CS Security & Privacy
o IEEE-CS Software
o IEEE-CS IT Professional
o IEEE-CS Annals of the History of Computing
o 情報処理学会誌「情報処理」をはじめ日本の情報関連学会の学会誌(学部生のみ)
===
以下メモ
・研究室の棚にはACM、IEEE-CS、情報処理学会、人工知能学会の雑誌がならべられている
・電子ファイルはACMとIEEE-CSの雑誌と情報処理学会会誌掲載の記事は先生がPDFファイルを入手できるので、必要ならば申し出ること
CACM(COMMUNICATIONS of the ACM)の電子図書館の検索について、
http://cacm.acm.org/magazines/2010/4/81482-sql-databases-v-nosql-databases/abstract
上記のサイトのように、なっている論文では、
↓これは実際の雑誌の情報
SQL Databases v. NoSQL Databases | April 2010 | Communications of ...
実際の雑誌に載っている。
それ以外は違うよう。
※ちなみに News は2ページしかないのでちょっと論文とは呼べないかと。
---追記2010/10/12
・これはジャーナルではなくマガジンを主に取り上げるということで、気になる記事ならばよいらしい。
2010年6月15日火曜日
2010年5月12日水曜日
2010年4月14日水曜日
アジャイルとアーキテクチャ
形式手法?はアーキテクチャ方式とアジャイル方式に分かれる。
一般的なのはアーキテクチャ方式。
・アーキテクチャ方式
①---------→(ここまでアーキテクチャを設計する)
↓
②--------→(実際はここまでの機能が必要)
②------------→(実際はここまでの機能が必要)
・アジャイル方式
①→
②-→
③--→
④---→(ここで実装終了)
という感じ。
一般的なのはアーキテクチャ方式。
・アーキテクチャ方式
①---------→(ここまでアーキテクチャを設計する)
↓
②--------→(実際はここまでの機能が必要)
②------------→(実際はここまでの機能が必要)
・アジャイル方式
①→
②-→
③--→
④---→(ここで実装終了)
という感じ。
2010年4月13日火曜日
NetBeansで作成中のRailsプロジェクトにRestful Authenticationを追加する(その2)
NetBeansで作成中のRailsプロジェクトにRestful Authenticationを追加する(その2)
http://www.aise.ics.saitama-u.ac.jp/~gotoh/NetBeansWithRestfulAuthenticationSecond.html
1
* 「構成」をクリック
* 「initalizers」にカーソルを合わせて「新規作成」→「Rubyファイル」
* ファイル名は「mail.rb」にする。
mail.rbの中身(Sendmailバージョン)
# Email settings
ActionMailer::Base.delivery_method = :sendmail
ActionMailer::Base.sendmail_settings = {
:location => "/usr/sbin/sendmail -t"
}
2
## For my application
RootURL = 'http://localhost:3000/'
MyMailAddress = 'mail@yourapplication.com'
http://www.aise.ics.saitama-u.ac.jp/~gotoh/NetBeansWithRestfulAuthenticationSecond.html
1
* 「構成」をクリック
* 「initalizers」にカーソルを合わせて「新規作成」→「Rubyファイル」
* ファイル名は「mail.rb」にする。
mail.rbの中身(Sendmailバージョン)
# Email settings
ActionMailer::Base.delivery_method = :sendmail
ActionMailer::Base.sendmail_settings = {
:location => "/usr/sbin/sendmail -t"
}
2
## For my application
RootURL = 'http://localhost:3000/'
MyMailAddress = 'mail@yourapplication.com'
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